ギビングツリー会員園の活動紹介
GT会員の子ども主体の活動が様々なメディアに特集されたり、ニュースに取り上げられたりした情報を掲載しています。GTでは、会員の方々が発信していく一人ひとりの子どもたちを見守る保育が保護者にも地域にも理解してもられるような活動を支援していきます。
新宿せいが保育園に内閣府特命大臣福島みずほ氏が視察訪問されました。 H21.10.23
福島大臣は併設している学童クラブも含め待機児童の実態や子どもの育ちにとっての集団の必要性などの説明を藤森園長より受け、その後園内を視察されました。
※下記のアドレスから詳細内容をご覧いただけます。
http://www.cao.go.jp/minister/photoreport/0909fukushima/fukushima_photo.html
東京都 佼成育子園が佼成新聞に掲載されました。H20.7.20

GT会員園の佼成育子園が佼成新聞(佼成新聞社)7月20日号に掲載されました。
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熊本県 城山保育園がくまにちすぱいすに掲載されました。

GT会員園の熊本県城山保育園がくまにちすぱいす643号(熊本日日新聞社)に掲載されました。
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熊本県 初野保育園が朝日新聞熊本版に掲載されました。H20.4.16

GT会員園の熊本県初野保育園が朝日新聞熊本版2008年04月16日に掲載されました。
※下記のアドレスから記事をご覧いただけます。
http://mytown.asahi.com/kumamoto/news.php?k_id=44000120804160001
埼玉県 浦和ひなどり保育園が埼玉新聞に掲載されました。H20.6.11

GT会員園の埼玉県浦和ひなどり保育園が埼玉新聞2008年6月11日に掲載されました。
※下記のアドレスから記事をご覧いただけます。
http://www.saitama-np.co.jp/news06/11/12l.html
岩手県 駒形保育園が岩手新聞に掲載されました。H19.8.6

GT会員園の岩手県駒形保育園が岩手新聞2007年8月6日に掲載されました。
神奈川県 橋本りんご保育園が読売新聞に掲載されました。H18.7.27
橋本りんご保育園
以下、2006年7月27日読売新聞「保育園民営化のゆくえ」より抜粋
移行準備は じっくりと
運営代われば内容変化 親も前向きに意見を
民営化にあたって、親は「今までと同じ保育」を求めることが多い。しかし、市区町村から社会福祉法人などに運営の主体が代われば、保育士の顔ぶれだけでなく、保育の内容も変わることがある。神奈川県相模原市では2002年度、市立保育園4園を民間に移管する計画を05年4月、第1号となる社会福祉法人「菊清会」が運営する橋本りんご保育園が開所した。
茨城県 大宝保育園が読売新聞に掲載されました。H18.1.10
大宝保育園
(2006年1月10日 読売新聞より抜粋)
食育の時代
食の成長記録 連絡帳に 保育所と家庭結ぶ

「こうきちゃんは早食いをせず、いろいろなものを交代に食べ、レタスを最後までおかわりしていました。『マヨネーズは少しね』と話しました。」
下妻市の大宝保育園の栄養士箱守美智子さん(48)は、食育ランチに出席した園児の一人、佐藤浩輝君(6)の様子を思い出しながら、保護者に渡す「食育ファイル」に書き加えた。
北海道 なかふらの保育園が北海道電力の広報誌に掲載されました。H17.11.29
GT会員園なかふらの保育園が、2005年11月29日 北海道電力の広報誌に掲載されました。
元気な子ども達の笑顔が溢れる安全でクリーンなオール電化保育園
昭和12年の季節託児書を経て、昭和29年の開設以来50周年を迎えた「社会福祉法人洗心会なかふらの保育園」は、新しい園舎を建設しました。新園舎にはオール電化を採用。クリーンな環境の中、子ども達は元気に飛び回っています。

社会福祉法人 洗心会 なかふらの保育園
TEL:0167-44-2537
(北海道電力の広報誌より抜粋)
(2005.11.29)
読売新聞にGT会員とその保育の一部が紹介されました。H17.6.30
広がる年齢“混合”保育
(2005年6月30日 読売新聞・教育ルネッサンス)

少子化の時代に、保育の仕方も変わってきた。
保育室の積み木で遊んでいた市瀬亜水美(あすみ)ちゃん(4)の手がふと止まると、視線の先には時計があった。亜水美ちゃんは時間を確認すると、積み木を片づけ、すたすたと隣の食堂へ。その姿を見た年下の子供たちも後を追いかけていく。 長崎県平戸市にある私立「みのり保育園」では、デジタル表示付きの時計が園舎のあちこちに置いてある。時刻は正午15分前。亜水美ちゃんたちは給食当番で、テーブルの上に広げたクロスに消毒液を吹きかけ、ふきんでふいていく。 「ちゃんとシュッシュしてよ」。亜水美ちゃんは年下の当番たちに声をかける。その様子を離れた場所から見守っているのは、保育士と調理師たちだ。
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