10月, 2011

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10月 11

2011.11.1~12.20 新宿こだま保育園 東京都

開催園:新宿こだま保育園
住所:東京都新宿区中落合4丁目25-19
TEL:03-5988-7807
FAX:03-5988-7758
URL:http://sj.kodamakids.com/
MAIL:S-kodama@kodamakids.com
園長名:石田 雅一
担当者名:石田 雅一

保育の紹介(オープン保育)

新宿こだま保育園では、保護者の皆様と一緒に子育てをし、成長を喜び合い、共に育つことを目標とします。さらに、地域の方を始め、園に関わる全ての人と一緒になって、生涯を通じて人と協力し地域を支えることのできる子ども達を育めるよう、保育にあたっています。

◇自分の主張と友だちの思いの折り合いをつけ、力を合わせて達成できる保育

保育園には、様々な年齢の子ども達が過ごしています。その関わり合いの中で楽しく、相手の思いに気づかせ、協力して達成できる経験を大切にしています。小さい子に伝える時など、どんな言葉だったらいいのか、どうやって関わったらよいのかを、学ぶ機会にもなっています。

◇自分で決めたことに責任をもって行動し、“できる”を目指す保育

子ども達は、いろいろなものに興味、関心があります。そこで、自発的に行動でき、決めたことは最後まで責任をもつことを経験させます。「ぼく、できたよ」「わかったよ」の達成感が、子ども達の成長の源と考えています。私たちは、“自らチャレンジしてみよう”と、意欲がもてる子、自分で決められる子に育てる為の導きを大切にします。

◇子どもの環境(人・物・場・時間)を大切にした保育

様々な物や、人、場、時間を共有して、子どもたちへの保育を行います。子ども自ら遊びを見つけ、遊びの種類も、遊び相手も、自分で選べる環境を大切にしています。

安心して過ごせる環境
子どもが思わず遊びたくなる環境
遊びに必要な道具を自由に選べる空間
子どもが興味、関心をもって調べてみたくなる環境
様々な年齢の子や、同年齢の子とかかわり合える
自ら考え、判断し、行動する環境

オープン保育期間

期間:2011年11月1日~2011年12月20日

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10月 11

2011.11.28~11.30 橋本りんご保育園 神奈川県

開催園:橋本りんご保育園
住所:神奈川県相模原市緑区橋本1-12-25
TEL:042-770-1509
FAX:042-770-1529
URL:http://ringo.hoikuen.to/
MAIL:ringo-hoikuen@comet.ocn.ne.jp
園長名:長田 好正
担当者名:伊藤 直樹
 

保育園の紹介

 
『子どもと親の生活を支える』
子ども一人ひとりを大切にするために「子どもが人的、物的環境に主体的に関わり、環境に内在する遊びを子ども自らが見つけ出し工夫して、子どもから子どもへ伝える保育」を基本とします。こうした子ども主体の保育を援助し支え、実現するためには「子どもと保育者が共に生活環境を創造する」ことを大切にします。
また、保育園は子どもと親と保育者が共に生きる場所です。ここで生活する人は、お互いがお互いの「生活者モデル」となります。遊びを中心に生活者としての役割・仕事、一年を意味のあるものとする行事など子ども生活を演出し、子どもが子どもらしく生きる。大人が大人らしく生きるための創意工夫が日々の保育に醸し出されることで子どもの心と身体に「生きる力」「創造する力」を蓄えていきたいと考えます。
「生きる力」「創造する力」を働かせるためには、一人ひとりが自分を発揮できなければなりません。自分を発揮するためには、人と人との関係も上手に作り上げなければなりません。「私は私、でも、私は私たちの中の私」。自己を充分発揮しながら他と協調することができる。そうした調整能力を持った自我を育てることも、保育園の大切な使命であると考え保育をしていきます。
 

オープン保育期間

 
期間:2011年11月28日~2011年11月30日
終了致しました。

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10月 11

「子どもがのびのび。」

子どもが“やりたい”という顔をして、のびのびしていた。

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10月 11

「表情が豊か。」

子どもと先生の表情が豊かで、設備や環境も充実していた。

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10月 11

「配慮がすごい。」

子どもたちへの配慮がすごいと思った。

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10月 11

「保育が新鮮だった。」

実習先は怖い先生で、多少違和感を抱いた。ここの保育は新鮮で良いなと思った。

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10月 11

「実際に体験したい。」

いい機会だった。今度は、ジャージを着て実際に体験したいと思う。

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